会員179社が回答 依頼文書作成し交渉を後押し 日本金型工業会(小出悟会長)が実施した金型材の高騰に関するアンケートによると、6割近い企業が「価格転嫁ができていない」状況にあることが分かった。 アンケート調査は11月初旬…
新春座談会開催 日本金型工業会
若手経営者6人がオンラインで業界の未来を議論
日本金型工業会(山中雅仁会長)は1月7日13時15分から、オンラインの生放送で新春座談会を開催する。テーマを「新! 金型の夜明けSP!!~激動の金型新時代を勝ち抜くには~」と題し、若手経営者が登壇する。参加は無料で、会員、非会員に関わらず聴講できる。
出席者は大場総一郎氏(狭山金型製作所)、久野功雄氏(久野金属工業)、中村稔氏(ニッシン・パーテクチュアル)、平岡良介氏(平岡工業)、松井大介氏(阪村エンジニアリング)、松岡咲希氏(七宝金型工業)の6人。「それって、どう儲けてるの?」、「えっ、AIを活用!?」「最新の金型技術の動向って!?」、「海外で金型拡販どうしてるの!?」、「女性から見た人材採用や活用って!?」などをテーマに議論する。
https://forms.gle/hvonGiZN99SbDiEB6 もしくはメール(k.okawa@jdmia.or.jp)から申し込める。
金型新聞WEB限定
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