多品種少量の部品や金型、紙とシステムで効率化 日本金型工業会西部支部の若手会員でつくる型青会(清水一蔵会長・福井精機工業社長)は6月16日、アナログとデジタル技術によって多品種小ロットの金属部品や金型部品を効率良く生産す…
新春座談会開催 日本金型工業会
若手経営者6人がオンラインで業界の未来を議論
日本金型工業会(山中雅仁会長)は1月7日13時15分から、オンラインの生放送で新春座談会を開催する。テーマを「新! 金型の夜明けSP!!~激動の金型新時代を勝ち抜くには~」と題し、若手経営者が登壇する。参加は無料で、会員、非会員に関わらず聴講できる。
出席者は大場総一郎氏(狭山金型製作所)、久野功雄氏(久野金属工業)、中村稔氏(ニッシン・パーテクチュアル)、平岡良介氏(平岡工業)、松井大介氏(阪村エンジニアリング)、松岡咲希氏(七宝金型工業)の6人。「それって、どう儲けてるの?」、「えっ、AIを活用!?」「最新の金型技術の動向って!?」、「海外で金型拡販どうしてるの!?」、「女性から見た人材採用や活用って!?」などをテーマに議論する。
https://forms.gle/hvonGiZN99SbDiEB6 もしくはメール(k.okawa@jdmia.or.jp)から申し込める。
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