3次元積層造形活用技術開発センタ(G-ICAM)でコンソーシアム ダイカストやプラスチック金型において徐々に広がりつつある、金属Additive Manufacturing(以下、AM)を活用した金型の入れ子。冷...
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NPD工具で形状転写 ワークスは独自の工具で石英ガラスに直径0・1㎜のレンズを加工する技術を開発した。石英ガラスは金型で成形することも工具で加工することも難しく、最小直径は100㎜とされてきた。石英ガラスは透過性...
機械・材料・鋳造など80社 技術や情報を交流 日本鋳造協会(浅井武会長・日之出水道機器社長)とメッセフランクフルトジャパンは9月9~11日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で鋳造技術の展示会「ファンドリーテック+...
プレス用金型は2.5%増、プラ用金型は21.1%増 2026年4月の金型生産は、前年同月比6.4%増の248億4,545万円となった。前月比では32.5%の大幅減だった。数量は前年同月比7.8%の増、前月比では8...
応用技術株式会社(大阪市北区、06・6373・0440)は7月8日、ウェビナーイベント「Fusion DAY」を開催した。 応用技術はオートデスク代理店の最上位資格である「プラチナパートナー」として、ものづくり支...
冨士ダイス(東京都大田区、03・3759・7181)は6月24日付で、津田雅宣常務取締役が代表取締役社長に就任した。春田善和社長は、代表取締役会長に就く。 津田雅宣(つだ・まさのぶ)新社長経歴1988年舞鶴工業高...
ゴール設定まで体系化 金型産業を含め日本の製造業は自動化・省人化への対策が遅れていると言われる。この10年間、多様な自動化製品、ソリューションが誕生したものの、導入を躊躇するユーザーも少なくない。そうした状況で測...
0・1㎜以下の薄板 フリント(福岡県岡垣町、093・282・7500)は、厚さ0・1㎜以下の電磁鋼板をカシメ積層によってモーターコアを量産する技術を開発した。接着積層と比べて加工工程を減らすことができ、生産効率や...
金型工業会会員6社 インド金型展に出展 日本金型工業会(山中雅仁会長・ヤマナカゴーキン社長)の会員6社が、インド最大規模の金型技術展示会に出展した。自動車や電機など製造業が急成長する市場で需要開拓の足掛かりをつけ...
来年6月、東京ビッグサイトで開催 日本鍛圧機械工業会(磯部任会長、アマダ会長)は7月1日、来年6月に開催する「MF‐TOKYO2027 第9回プレス・板金・フォーミング展」の出展募集を開始した。日刊工業新聞社と共...

