出展各社の見所、小出会長(日本金型工業会)がレポート 新型コロナの感染が拡大し金型関連企業も県外への外出を自主規制する動きが広がる中、インターモールド2021では初の試みとして開催初日の4月14日、展示会場の様子を撮影…
インターモールド2022 4月20~23日にインテックス大阪で開催
最新の金型加工技術
第33回金型加工技術展「インターモールド2022」(主催:日本金型工業会)が4月20~23日、インテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される。
インターモールドは国内最大の金型加工技術の総合展示会。一年おきに東京と大阪で開かれ、金型づくりに関連する工作機械や加工用工具、測定機器、ソフトウェアなどが出品する。
開催期間中は、国内の有力金型メーカーや金型関連企業が自社の技術を出品する「金型展」や、プレス加工メーカーがプレス技術を披露する「金属プレス加工技術展」も併載される。
開催時間は午前10時~17時まで(※最終日のみ16時まで)。4日間の来場者予想は5万人。入場料は3千円(招待券持参者や事前来場登録者は無料)。公式サイトから事前来場者登録ができる。
金型新聞 2022年2月10日
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