切削工具メーカーが金型からエンドミルケースを製作するー。そんなユニークなプロジェクトに取り組んだのが、金型加工向け切削工具を手掛けるMOLDINO(モルディノ)(東京都墨田区、03・6890・5101)。ケースの設計から…
インターモールド2017ポケットガイド
2000名にプレゼント!
金型新聞社は、金型加工技術展インターモールドポケットガイドブック(4月5日発刊、3万部)を、ご希望の先着2000名に無料でプレゼントします。
ポケットにすっぽりと収まる手のひらサイズ(縦182×横107㎜)で、同展の見どころや注目の出展製品(工作機械や工具、機器、金型など)、会場マップ、講演会・セミナーの日程などを収録します。
持ち歩きやすく、目当てのブースを探したり、注目するべき同展のポイントを知ることができ、効率良く快適に会場を巡るのにお役立て頂けます。同展にお越しになる際にぜひご利用下さい。
ご希望の方は電話06・6541・5861 もしくは、当社ホームページポケットガイド無料プレゼントページよりご注文下さい。
金型新聞 平成29年(2017年)3月10日号
関連記事
1月29~31日、東京ビッグサイトで開催 最新の3Dプリンティングやアディティブマニファクチャリング(AM)関連技術が一堂に会する「TCT Japan 2025」が1月29~31日の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区…
ヤマシタワークスはこのほど、薬品などの錠剤を錆びずに打錠できる「ハイブリッド打錠用杵」で、発明協会の「発明奨励賞」を受賞した。同賞は科学技術の発展と産業振興に貢献した製品や技術に贈られる賞。 受賞した製品は同社の鏡面磨き…
PART3 狭山金型製作所 社長・大場治氏に聞く「事業承継」 60歳で「引退宣言」経営以外にやりたいことを「朝活」で考え方を伝える 55歳の時に60歳で社長を退くと社内外に「引退宣言」をしました。今59歳なので、あと1年…
金型溶接補修を手掛ける愛知溶業は『金型に優しい溶接修理施工』をテーマに、溶接~機械加工の一気通貫体制で、品質向上と短納期化を図る。 創業は2005年と若い会社だ。市川修社長は「TIG溶接機2台を購入し、タウンページ片手に…



