金型業界のいまを届けるニュースサイト「金型しんぶんONLINE」

JUNE

23

新聞購読のお申込み

メカトロテックジャパン2019ポケットガイド
先着2000名様に進呈!

 金型新聞社/日本産機新聞社は、メカトロテックジャパン2019(10月23日(水)~10月26日(土)、ポートメッセなごや)のポケットガイドブック(10月16日発刊予定、4万5千部)を、ご希望の先着2000名様に無料でプレゼントします。
 ポケットにすっぽりと収まる手のひらサイズ(縦182×横107㎜)で、同展の見どころや注目の出展製品、会場マップ、講演会・セミナーの日程などを収録します。
 持ち歩きやすく、目当てのブースを探したり、注目するべき同展のポイントを知ることができ、効率良く快適に会場を巡るのにお役立て頂けます。同展にお越しになる際にぜひご利用下さい。
 ご希望の方は、金型新聞社ポケットガイド係(06-6541-5900)、もしくは下の応募フォームから、ご連絡ください。

    ご希望の方は、下記に必要事項をご記入下さいませ。

    御社名

    役職

    お名前 (必須)

    お電話番号 (必須)


    ご住所(必須)

    メールアドレス (必須)

    冊数(必須)

    ※お一人様10冊まで

    今回のポケットガイドプレゼントをどこで知りましたか?
    新聞金型新聞ホームページ前回のポケットガイド口コミ

    メッセージ本文

    関連記事

    金型メーカーアンケート 値上げ進むも道半ば【特集:どうする値上げ】

    材料費や電気代の高騰が続き値上げが不可避の中、金型メーカーのユーザーへの価格転嫁は進んでいるのか。本紙はその実態を調べるため、金型メーカーにアンケートを実施した。結果から、値上げが受け入れられるようになりつつあるものの道…

    【Breakthrough!】熱間材&コーティング

    熱間材の新技術 熱間材に関連する新たな技術開発が進んでいる。ホットスタンプやダイカストのように、過酷な条件での成形が増えているためだ。材料では、高温な金型を効率よく冷やすために、高い熱伝導性や靭性を持った新素材が登場。ま…

    高硬度綱の高能率加工
    オーエスジー

    Aブランド高硬度鋼用超硬ボールエンドミルシリーズ 現場の課題  金型加工で特に増えている高硬度材の加工を高効率化したい。 提案・効果  Aブランド新製品の高硬度鋼用超硬ボールエンドミル高能率型4刃「AE-BM-H」と高精…

    金型工業会 ISTMA最新資料配布

    世界の金型動向を分析 日本金型工業会(小出悟会長)はこのほど、国際金型協会(ISTMA)が発刊する「ISTMA統計ブック」の最新版(2020年度版)の配布を開始した。 同統計ブックはISTMAに加盟する国や地域の金型の生…

    金型現場の課題を解決する最新技術 インターモールド2022

    金型製造現場は現在、様々な課題を抱えている。それは、人手不足やグローバル競争の激化、自動車の電動化などといった各分野にまたがる。「インターモールド2022」では、これらの課題を解決する機械や工具を始めとした金型製造技術の…

    トピックス

    関連サイト