かながた小町 若手社員のホンネ インターモールドで恒例となった『かながた小町のパネルディスカッション』。今回はモデレーターに町工場親善大使の羽田詩織さんを招き、狭山金型製作所の東香奈恵さん、ミスズの丸山翔子さん、七宝金型…
塑性加工技術フォーラム 10月18日に開催
塑性加工技術と金型高度化の最前線
日本塑性加工学会(東京都港区、03・3435・8301)は10月18日、イルフプラザカルチャーセンター・生涯学習館(長野県岡谷市)で「第96回塑性加工技術フォーラム」を開く。
「塑性加工技術と金型高度化の最前線」をテーマに金型研究者が講演する。定員50人。参加費は正会員・賛助会員・協賛学協会個人会員8000円、学生会員4000円、一般1万2000円、会員外学生6000円。
翌日(10月19日)は、岡谷市民総合体育館(同市)とテクノプラザおかや(同市)で開催される工業専門展示会「諏訪圏工業メッセ」を見学できる。
金型新聞WEB限定
関連記事
62社が独自技術を展示 金属加工・金型技術展2024(主催:大阪産業創造館)が7月26日、大阪産業創造館(大阪市中央区)で開かれる。金属加工や金型を手掛ける企業62社が出展し独自の技術や製品を展示する。 切削やプレス、超…
プラで大分県立工科短期大、プレスで岩手大が金賞 金型づくりを学ぶ学生が出題テーマの金型を設計・製作し、製品を成形するまでの取り組みを発表する「第16回学生金型グランプリ」の成果発表が4月18日、インターモールド2024の…
来場事前ウェブ登録開始 2021東京国際包装展(主催:日本包装技術協会、矢嶋進会長、03-3543-1189)は、2月24日㈬~26日㈮の3日間、東京ビッグサイト西館1~4、南1~2ホールで、315社・1525小間(1…
・デジタルや撮像活かす 今年最大規模の工作機械展示会「メカトロテックジャパン2021」(MECT2021)が10月20~23日、ポートメッセなごやで開かれた。熟練技能を補完する工作機械や微細精密な加工ができる工具など、…


