3年ぶりの名古屋開催となるインターモールド。今回は300社近くのメーカーが出展し、自社技術を披露する。微細や大型対応の工作機械、自動化に貢献する治具、効率的な設計を可能にするソフト、高精度、高効率加工に対応する工具など、…
JIMTOF2022 開催規模過去最大
来年11月8~13日開催
日本工作機械工業会と東京ビッグサイト(東京都江東区)はこのほど、2022年11月8~13日に開く「第31回日本工作機械見本市(JIMTOF2022)」の開催概要を発表した。
東京ビッグサイト全展示棟を使い、展示面積は11万8540㎡となる予定。出展規模は過去最大、来場者は15万人以上を見込む。
工作機械や周辺機器などの最新機種が披露される他、AM(付加製造)関連の最新技術を紹介する特別企画を設置する。
金型新聞 2021年9月10日
関連記事
MF‐TOKYO2023(第7回プレス・板金・フォーミング展)が7月12~15日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催され、2万8219人が来場した。会場ではプレス機械や金型、周辺メーカーなどが最新の塑性加工技術を披露…
芝浦機械およびオーエスジーダイヤモンドツールは「Diamond Cutting Tool Forum 2025」を開催する。 テーマは、「単結晶ダイヤモンドのミリング工具を用いた加工」。単結晶ダイヤモンド切削工具を中心と…
高速高品位5面加工門形マシニングセンタ「MCR-S」 オークマの公式製品紹介は、こちらから 現場の課題 金型の加工において、加工時間そのものはもちろん、加工後にワークを3次元計測機に搬送、据え付ける時間や、型合わせ、磨…
2022年 大阪・名古屋 インターモールド振興会(大阪市中央区、06-6944-9911)は、2022年の4月に大阪で、7月に名古屋で開催する金型加工技術の展示会・インターモールドの出展者を募集している。 申込の締切りは…


