前年同月比 5.8%増の305億6,600万円 プレス型は2.6%増、プラ型は17.5%増 日本金型工業会(会長牧野俊清氏)は、経済産業省機械統計(従業員20人以上)による2016年7月の金型生産実績をまとめた。それによ…
マシンツールフェア開催
三菱重工工作機械
三菱重工工作機械は7月25日(木)~26日(金)、同社(滋賀県栗東市、077-553-3300)で三菱重工工作機械マシンツールフェアを開く。大型工作機械や精密加工機、金属3Dプリンタの展示や工作機械のモニタリングシステムの紹介を行うほか、講師を招いての特別セミナーの開催も予定している。
申込締切は2019年7月17日(水)。
問い合わせはwww.mhi-machinetool.comから
詳細は以下の通り


金型しんぶん 2019年6月26日
関連記事
NTTデータエンジニアリングシステムズ(NDES、東京都大田区)はクラウドサービス「Manufacturing-Space(以下MS)」のサービスを拡充する。エリジオン(静岡県浜松市)と提携し、データ品質管理サービス「…
成形効率や品質向上を提案 非鉄金属や銅などを扱う専門商社の白銅(東京都千代田区、03-6212-2811)が金型向け銅合金の拡販に注力している。昨年からマテリオン社(米)の銅合金「モールドマックスHH」を国内で唯一在庫…
PART2 打田製作所 社長・打田尚道氏に聞く「デジタル化」 トップの判断が必要不可欠 業務フローを簡素化し、 現場が楽になること目指す なぜ金型企業がデジタル化を進める必要があるか。ここでいうデジタル化を「人に依存し…
『金型にやさしい溶接修理』を掲げ、金型のリユース、長寿命化を推進する愛知溶業(愛知県一宮市、0586・75・3112)は重工業向けレーザー溶接を手掛ける米国Phoenix Laser Solutions社(以下フェニック…


